人生カウント2.9! -山崎篤史-

プロレスが趣味の五十路突入直前薬剤師、山崎篤史が日々生きていくうえで感じたこと、考えたことを書いてます。果たして五十路に光はあたるのか!

孤独にも色々あるけど

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おはようございます。

今日も朝から変な話ですみません。

明日くらいからちょっとポジティブな話が書けたらなぁなんて思っています。

 

孤独について考えてみました。孤独といってもいろんな孤独があると思います。物質的な孤独と精神的な孤独。

 

自分はいま孤独を感じで辛い状況です。

 

僕の孤独ってなんだろう?

 

僕の孤独って物質的な孤独じゃありません。

確かに現状物質的な孤独と戦ってます。

それってもう随分前からです。数年前からですね。

それでも物質的な孤独には絶えることができました。

でも、今回精神的な孤独に襲われてしまい呆気なく打ち砕かれてしまいました。

 

いまは、物質的な孤独と、精神的な孤独のダブルパンチなんですよね。

ツープラトン攻撃を受けてダウンした状態。。。

 

HPが回復するのを、自分を信じて待ってます。

少なからずHPが溜まってきているのが実感できています。

それは事実です。

 

孤独を受け入れるってことは執着を手放すってことです。

HPを回復させるってことは忘れろって話だと思います。少なくとも自分のケースはそれに当てはまる話だと自分では思ってます。

 

忘れることが果たしていいことなのか…HPが溜まっていっていることって果たしていいことなんだろうか?

 

そもそも自分は忘れることが出来ないと思います。

 

忘れることができないのであれば、忘れる事が出来ないのも含めて生きていかないといけません。

そうなれるように自分は強くならないといけないと思います。

本当にそう思います。

 

なんか抽象的な話で申し訳ありませんでした。

 

追伸:いま月曜の21:27です。仕事終わりに孤独だなぁって思い帰宅後これ書いてました。予約投稿するつもりです。これ書いてる途中20:00にメールマガジンが送信されてきました。すごく嬉しかったです。ありがとうございました。(メルマガの作者さんこれ見てないでしょうけど)