人生カウント2.9! -山崎篤史-

プロレスが趣味の五十路突入直前薬剤師、山崎篤史が日々生きていくうえで感じたこと、考えたことを書いてます。果たして五十路に光はあたるのか!

朝から、テンションが上がらずため息がでるようなこと書いてしまいました。

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おはようございます。

ごめんなさい🙇‍♂️今日は朝からネガティブな思考に囚われてしまってます。

 

今日はあんまり寝れませんでした。3時間寝れてないです。

最近はもう少し(と言っても4時間くらい)眠れてたので何故なんでしょうね?

 

今日はメンタル低下の原因になったひとの友人と、仕事のことですが会う事になってます。お互いの共通の知り合いって言うのはその方だけなんですよね。そのことでいろんな感情が渦巻いているのは事実です。

 

自分はその方に何を期待してるのか?何か訴えようと思っているのか?

そのひとに自分の現状を伝え、いかに理不尽なことをしているのか伝えてくれって言いたい気持ちが抑えきれないでいます。

 

でも、そんなことを恨み言を言ったところで、現状が改善するとは思えない…

 

どうなんでしょうね。自分としては恨み言のつもりでなく、改善してくれって意見なんだけど相手はそう受け取ってくれないんだろうなぁ。

 

悲しいけどずっとそうでしたから。

 

お互いの認識の差ってやつは埋めようがないんでしょうか?

それには双方が歩み寄る姿勢がないと難しいんでしょうね。

 

もしかしたら相手もそのように、自分と同じように考えているんでしょうか?

仮にそうであればお互いに分かり合いたいと思っていてこの現状であるなら、相互理解はまず無理だと思います。

 

自分は相手の立場も考えた行動をしているつもりなんですけどね。

相手がそのような認識をしなければ、伝わらなければ意味がないんでしょうね?

 

こんな考えはダメなことなんでしょうが、自分はそうそう間違ったことはしてないと思っていて何故理解できないのか?相手は矛盾していることを言っていると自覚して言ってるのか?

自覚しながら言っているのなら最悪だし、矛盾したことを言ってる事について気付いてないのであればそれはそれで最悪なんだよね。

 

どちらにしてもわかり合うのは厳しいですね。そもそも認識させたいって思ってる事自体、自分の価値観を押し付けているのだろうか? 自分が言ってることは常識的な話だと思うんですけど。

 

やっぱり諦めるしかないのかな。ため息がでてきます。