人生カウント2.9! -山崎篤史-

プロレスが趣味の五十路突入直前薬剤師、山崎篤史が日々生きていくうえで感じたこと、考えたことを書いてます。果たして五十路に光はあたるのか!

うつになって色々考えてしまいます。

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鬱は辛いですね。とっとと治りたいです。

焦りは禁物なんでしょうけど。

 

 

鬱になってから、普通の状態では考えもしなかったような、我ながらびっくりするようなネガティブな考えが浮かんでは消え、浮かんでは消えの繰り返しになってしまってます。

正直押しつぶされそうになります。

 

鬱って自分との戦いなのかもしれません。

 

こころvs頭脳  潜在意識vs顕在意識

 

自分自身が、自分自身の思考が指針を示しているのに、、、

こころがそれを許さない。。。

 

失ってしまったこころのピースはどうやったら埋めることが出来るんだろうか?

 

どうしても問題から目を逸らしたくなる、考えないようにと思ってしまう。

でも、それって考えているってことですよね。意識して遠ざけようっていう事自体が意識してる。

 

いま、現在の自分の身体的、精神的な状況は紛れも無い事実なんだから、それと共存していくしかないのにそこから目を逸らしてしまいたくなる。

 

自分ひとりが願っても頑張ってもどうにもならない事って沢山あります。

いままで(いまでも?)自分が頑張れば相手にも思いが伝わる、ちょっと考えたら小学生でもわかる事、なぜ理解してもらえないのか、余りにも理不尽じゃないのか?etc.

 

そんな思いでいっぱいでした。

 

でもその考えに囚われていたら、どうしても前に進むことができません。

かわりたいです。

 

ケ・セラ・セラ   なんくるないさ  Take it easy!