人生カウント2.9! -山崎篤史-

プロレスが趣味の五十路突入直前薬剤師、山崎篤史が日々生きていくうえで感じたこと、考えたことを書いてます。果たして五十路に光はあたるのか!

嵐の前の静けさなのか…

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嵐の前の静けさなのか、今のところ相手からのコンタクトはありませんでした。

まだ、自分が取った行動を確認してないと思います。今日、明日には確認があるんじゃないのか。

 

まだ、起こっていないのに、起こるかどうかもわからないのに自分の中で勝手にストーリーが出来上がってしまっている。

 

それに対して怯えて、絶望感に苛まれてしまっている。

 

自分の決断は間違ってなかった。。。

 

果たしてそうなんだろうか…

 

他になにかいい案がないのだろうか?なかったのだろうか?

 

これって典型的な過去への後悔、未来への恐怖という奴です。

 

過去は変えれないし、未来は誰もわからない。。。

 

悩むということはいいことなのか?悪いことなのか?

 

考えることは果たして悪いことなのか?

 

ひとは考えることで成長していくと思う。

 

考えることを放棄したら成長しない。

 

でも、この件に関しては、自分の力でどうにもならないことに関しては

 

考えることは無駄な行為になるのだろうか?

 

今わかることは考えることで呼吸が浅くなり、苦しくなってくる。

 

ひとってマインドの状態と身体の状態って物凄くリンクしてるんだって事がよくわかる。

 

こころが身体を引きずる事もあるし、逆もある。

 

こころも、身体も両方伴っての健康なんだろうな。。。

 

自分もこの状態を乗り越えないと心身ともに健康にはなれないから。。。