人生カウント2.9! -山崎篤史-

プロレスが趣味の五十路突入直前薬剤師、山崎篤史が日々生きていくうえで感じたこと、考えたことを書いてます。果たして五十路に光はあたるのか!

文句と、主張、意見は違うんですけどね

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おはようございます。今日もあんまり眠れませんでした。

なんで眠れないかと言うと、今日、明日に自分のメンタル低下の原因になった事に対峙しないといけなくなるのではという思いが頭をよぎってしまいます。

 

もしかしたら取り越し苦労なのかもしれません。これこそが認知の歪みなのかもしれませんが今の自分はそうなるだろうなぁと思い、今の段階でそのようになった時のことを考え理論武装している最中です。

 

なんでそんなこと考えてしまうのか?

揉めるかどうかも今の段階ではわからないのに…

自分が勝手に揉めると思い込んでる。

 

揉めるのってめちゃくちゃ嫌なんですよね。いままで揉めるのが嫌でずっと我慢してました。本当は今の段階でも揉めたくなくて我慢している自分がいます。

 

文句と主張、意見は本来違うんですけど相手がそのように受け取ってくれない。

同じ土俵に立って話をしてくれない。相互理解って不可能なんだろうか?

 

万が一揉めた場合、相手に対して論破する事は可能です。ですが、それをして何が残るのか…わだかまりが残るだけ。。わかっているけど自分の頭の中で想定問答集のようなものを描いて対応策を考えている。危機回避の為の正常な考えなのかもしれないけど…そんなことを考えている自分が、ネガティブな考えに支配されている自分にちょっと失望してます。。。

 

ネガティブな思考に支配されたって…なんにもいいことないのに。。。