人生カウント2.9! -山崎篤史-

プロレスが趣味の五十路突入直前薬剤師、山崎篤史が日々生きていくうえで感じたこと、考えたことを書いてます。果たして五十路に光はあたるのか!

昨日の話の中で反省するところがあったんですけど、書くの忘れてました。

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おはようございます

 

昨日の話で書き込むことを忘れていたことがありました。

 

 

 

すごく重要なことです。(ホントはたいしたことではありませんが、、、)

 

 

 

やってしまったって話です。

 

 

 

夜寝る前にご先祖様にお茶をあげてるんですけど、それを朝起きた時にいただいてます。これは全く問題ないですよね。ご先祖様へお出ししたお茶を飲むって、なんか得した気分になるじゃないですか。(けして宗教だいすき人間じゃありませんよ。)

 

 

 

これは問題ないです。多分。。。

 

 

 

 

その他で問題がありました。。。

 

 

 

 

最初に始めたころ、、、

 

 

 

自宅にいる間ずっと、、、

 

 

 

お線香を焚いてました。。。

 

 

極端な話一日中です。。。

 

 

 

結果どうなったって言うと。。。

 

 

 

 

 

部屋中が線香臭くなってしまいました( ノД`)シクシク…

 

始めたころは何かにすがりたいって気持ちが強く出てしまいずっとお線香を焚いてました。まさに部屋の中に霧がはったような感じ。

 

 

気付いた時にはすでに遅かったです。

 

 

今では外出中もなんだか線香のにおいがするような感じがしてます。

 

 

まぁでも考えようによっちゃ、一日中ご先祖様が自分のそばにいてくださっていると考えることもできますよね。そのように考えることにしてます。

なんでも気の持ちようです。いいほうに解釈したほうがいいですから!