人生カウント2.9! -山崎篤史-

プロレスが趣味の五十路突入直前薬剤師、山崎篤史が日々生きていくうえで感じたこと、考えたことを書いてます。果たして五十路に光はあたるのか!

プロレスとの出会い

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 僕が一番最初にプロレスを観たのっていつだろうと思い過去の記録を調べてみることに。 新日本プロレスワールドで確認すると1979年から記憶がありました。  

 

 九州の田舎に住んでいたので、放送が1週間遅れの週末の午後から放送していました。 当時書道の塾に通わせられていたのでプロレスの時間とかち合う事があり悔しい思いをした記憶があります。なぜ小学生の僕がプロレスに熱中したのか? 

いまだによくわかんないんですよね。確かに父親、祖母ともにプロレスが好きだったって言うのがあるんですけど。。。タイガーマスクのデビュー前だったし。なにが僕の魂を揺さぶったんだろう。

 当時はビデオも自宅にないし、情報を得るのも大変。週プロ、ゴング、ファイトを毎週楽しみに読んでました。

 うちの親は甘かったんでしょうね。毎週同じように見える雑誌を3冊買わせられて。それだけで飽きたらず、近所の本屋のおっちゃんが読んでいた九スポ東スポ)も見させて貰ってました。(エロページはホッチキスで綴じられてましたけどT_T

 

 みなさんはプロレスとの出会いっていつ、どのタイミングだったんでしょうか?