人生カウント2.9! -山崎篤史-

プロレスが趣味の五十路突入直前薬剤師、山崎篤史が日々生きていくうえで感じたこと、考えたことを書いてます。果たして五十路に光はあたるのか!

自分が考えることって正しい・・・桜が散るさまをみて

スポンサーリンク

こんにちは。

山崎です。

 

ちょー久しぶりにブログを書こうかなぁって思ったりしてます。

 

何故かって?

 

最近土曜日は一人出勤ってことが多いんですけど、、、

 

今朝起きたときからなんだか頭が痛くてだるいなぁ。。

 

なんて思ってたんですが、職場に行く途中結構な痛みになってしまって若干ヘロヘロになってしまいました。

 

でも薬局で働くってことは、そこに薬が存在する。。。

 

お得ですね。

 

薬を飲んだら落ち着いてきました。

 

まだちょっとぼーっとしてますけど。。。

 

スポンサーリンク
 

 

という訳で、上記の話は全く意味のない話。。。

 

ぼーっとしながら仕事をしていたら、、、

 

ぼーっとしてるくせに、いろいろ考えちゃいます。

 

目の前の公園の桜だいぶ散ってきました。

 

その散る桜を観ていて、皆さんはどのように感じるのかなぁ。。。

 

桜が舞い散るさまを見て感動するのか?

 

感傷的になるのか?

 

掃除が面倒だと考えるのか?

 

いろんな考えがあるし、その考えってみんな正しいんですよね。

 

少なくとも自分の中に確固たる信念っていうか、考えがあったら・・・

 

他人から何を言われようが、何を見せられようが揺らぎようがないんです。

 

なぜ、自分もそうだけどひとって揺らぐんでしょうね。

 

自分の中に自信があれば揺らがないはずなんです。本当は。。。

 

当然ながら俯瞰する能力って必要です。

 

自分と周りの立ち位置ってやつをしっかり把握して、理解して行動しないといけない。

 

でも、そのうえで最低限他人に迷惑をかけなければ、エゴイストになってもいいんじゃないかって思ったりもしています。

 

自分の心に素直になっていいんじゃないかってね。

 

自分の心に嘘をつくのって一番の罪なことなのかもしれないです。

 

これって簡単なようでものすごく難しいことなんでしょうけど。。。

 

ってことはちょっと考え方を変えることが出来たら

 

ちょー簡単なことなのかもしれないなぁ。。。

 

 

 

やっぱり全編意味のない話になってしまいました。。

 

 

 

追伸:僕は散る桜を見て単純にきれいだなぁって思います。