人生カウント2.9! -山崎篤史-

プロレスが趣味の五十路突入直前薬剤師、山崎篤史が日々生きていくうえで感じたこと、考えたことを書いてます。果たして五十路に光はあたるのか!

たまには空を見上げましょう

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おはようございます。山崎篤史です。

 

 結構寒いですね。こっちは九州だから雪は降ってないですけど。。。雪が積もってるところとかもあるんですよね。

降らないところのひとって雪は幻想的で綺麗だなぁって思いますが…実際生活してる方にとっては大変な事なんでしょうね。

自分は車のタイヤ交換なんかした事ないけど、雪国の方は自分でスタッドレスに変えたりするんでしょうか。

 

雪かきしたり。。。ご苦労様です。くれぐれもお気を付けて下さい。

 

 

今日は随分前になっちゃったんだけど職場で話をしたことを書きますね。

 

私「この前の部分日食ってみた?」

 

女子社員さん「みてませ~ん。たまには空をみたらいいかもですね~。」

 

私「おぉ!!いいこと言うじゃん!!」

 

女子社員さん「なにがいいんですか?たまには空を見た方がいいってしか言ってませんよ?」

 

彼女は全く深い意味で言ってるわけじゃないんですけど、深いですね。すごく深い言葉です。

 

 

ひとっていっぱいいっぱいの生活をしていると、それに追われてしまい空を見ることを忘れてしまいます。空を感じることを忘れてしまってます。それじゃすごくもったいないです。

 

 

 

 

 

 

 

おひさまが、四季折々が自分に教えてくれてるんです。

本来は毎日教えてくれてるはずなんです。

 

せっかく教えてくれてるのに、気付かないのって罪なことですね。

 

 

 

 

追伸:これ書いていて自分がいかに「空」を見てないのかわかりました。

空を見ることに全力を注がないといけないことが、注げていなかったことが理解できました。

 

ちょっと空を見ることに力を注ぐことにします。

 

ブログを書くことに重きを置いてましたけど、しばらく空を見ることに重きを置きます。

 

更新が滞るかもしれませんが、その時は空を見てるんだろうなぁって思ってください。できることなら皆さんも空を見てください、空を感じてください。。。