人生カウント2.9! -山崎篤史-

プロレスが趣味の五十路突入直前薬剤師、山崎篤史が日々生きていくうえで感じたこと、考えたことを書いてます。果たして五十路に光はあたるのか!

正月の遊びも変わりましたね。

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こんにちは。山崎篤史です。

 

今日ちょっと思ったこと。

(おっさんの独り言なので・・・かる~く聞き流してくださいね。)

 

さっき職場のそばの公園で小さいお子さんがお母さんと凧揚げをしていました。

すごく微笑ましいですね。こころがあったかくなります。

 

 

自分が小さい時って

コマ回し。めんこ、凧揚げ、ゴム飛びなんかで遊んでいて十分たのしかったんですよ。

(そういえば、職場の女の子はゴム飛びを知りませんでした!( ゚Д゚) 時代の流れを感じます。。。ゴム飛び解からない方はググってください。いま昼休みにこそっと書いてるのでリンク張る時間が・・・)

 

 

そのあと「インベーダー」が流行って!

 

 

高校になったら下校時に喫茶店に行ってアーケードゲーム

熱血硬派くにおくん』あそんでたなぁ。

先生が見回りに来ないかびくびくしながら。。。

 

 

それが平成になって「ファミコン」が登場して・・・これも熱中しました!

ダービースタリオン」ドはまりしました。徹夜上等!!ってね。

 

 

現在は「プレステ」など全盛の時代。。。

 

 

現在のプロレスって面白いですよ!エキサイティングで!

でも、ふとした時に昭和のプロレスも面白かったんだよなぁ

なんて思ってしまいます。

 

一度フラットな気持ちになっていただいて「昭和のプロレス」を観戦してみてください。

 

昭和のプロレスのフィルタを通すことで現代の、「平成のプロレス」も見えてくることがあるかもしれません。

 

今から考えたらローテクって思われるかもしれません。

 

だけど、その当時は最先端だったんですよね。十分尖っていたんですよ。

その当時のひとに十分伝わっていたし、刺さっていたんです。

 

 

もしかしたら昔のプロレスを観たことがないひとでも「刺さる」かもしれないですよ!

 

 

これってプロレスだけに限りません。なんにだって通ずることだと思います。

 

「感じること」「考えること」って

「無限大∞」なんで。。。

 

 

 

追伸:でも仕事中にこんなこと書いてるのはダメ社員です。だめ絶対!