人生カウント2.9! -山崎篤史-

プロレスが趣味の五十路突入直前薬剤師、山崎篤史が日々生きていくうえで感じたこと、考えたことを書いてます。果たして五十路に光はあたるのか!

選ばれし者?の恍惚と不安、二つ我あり

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今日も2回目の配信です。

 

 

あと10分ほどで10年ぶりの再会!

 

いろいろありましたからね・・・(昨日も含めて)

 

いまの心境は

 

「選ばれし者の恍惚と不安、二つ我あり」

 

ん?なんかしっくりこないですね。選ばれてないし、これってあるひとのパクリだし。(分かる人にはわかる?)

 

 

 

どちらにしても、凄く緊張してます。。。

 

主人公が50近いおっさんってのが気持ち悪いです。

 

 

追伸:初めてその子と会ったのは彼女が確か5歳じゃなかったかな。親父が引き取りに上京して、新幹線に乗って帰ってきて。。。

新幹線の駅の改札口で待ってたんです。そして、そこで肩車をしたのを覚えてます。あとちょっとで、まさにその同じ改札口で再会です。

 

覚えているかな?肩車したのを… 

もう肩車は無理だなぁ。彼女ははもう立派な女性になってることでしょう。。。