人生カウント2.9! -山崎篤史-

プロレスが趣味の五十路突入直前薬剤師、山崎篤史が日々生きていくうえで感じたこと、考えたことを書いてます。果たして五十路に光はあたるのか!

久しぶりにゆっくり寝れたんだけど、夢で起こされました。

スポンサーリンク

今朝は日曜日ということもあったのか、久しぶりに眠れた。

中途覚醒も一回しかなかったし。

 

でも、目覚めは決していいものではなかったです。。。

 

こんな夢いままで見たことなかったんですけど。

 

 

学校で楽しく遊んでいるんだけど、もうすぐ卒業なんだ。。。

寂しいなぁ。みんなと会えなくなってしまう。

意味ないのに学校に残ったりして。

そして最後誰もいない教室にひとりで立っているって夢。

 

めちゃくちゃ悲しい思いがして起きてしまった。

 

いまこれ書いてる時も寂しさの波が打ち寄せてくる。。。

 

でもこれって現実だから、噛み締めないと、咀嚼して、咀嚼して飲み込まないと。。

 

そうしないと先へは進めない。。。

 

自分は、自分のため、自分を支えてくれている人のため、

自分を必要と思ってくれている人のため、

頑張って前を見据えて、立ち上がって、進んでいかないといけない。

 

進んでいくことでしか未来は切り開けないから。。。