人生カウント2.9! -山崎篤史-

プロレスが趣味の五十路突入直前薬剤師、山崎篤史が日々生きていくうえで感じたこと、考えたことを書いてます。果たして五十路に光はあたるのか!

プロレスは人生の縮図!

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プロレスって人生を投影してるって思いませんか?

 

 例えば、反則はカウント5までとか。普通のスポーツなら到底あり得ないこと! これを考えたヒトは天才だと思います! そう思いませんか! ここにプロレスの醍醐味、面白さが集約してるってこと。

 

 反則はカウント5まで取られないと試合は負けない! これって人生にも当てはまると思います。

 

反則カウントを5まで取られないと、負けにならないんですよ。人生って虚々実々だと思うんです。嘘も方便じゃないけど、反則負けにならない程度にゆっくり生きていいんじゃないってこと。たまには掟破りしたっていいじゃん。

 

 みなさんはどう思いますか?