人生カウント2.9! -山崎篤史-

プロレスが趣味の五十路突入直前薬剤師、山崎篤史が日々生きていくうえで感じたこと、考えたことを書いてます。果たして五十路に光はあたるのか!

下半期の新日本プロレスについて(2)

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 前回の続きですが。。。

 

 

 

 

僕が思うに国内の一般世間に響くレスラーは

 

 

やっぱり

 

 棚橋弘至しかいない!と思います。

 

 

 

なんのひねりもなくてすみません

 

 

 

 最近全盛期の頃の動きが出来てない。動けなくなったなどと言う声もありますが、果たしてそれが一般世間に対してどれ程マイナスに作用するのか?

 

 

 ライトなファンは(特にファミリー層は)勧善懲悪のストーリーを演じることが出来る選手の方がいいんじゃないかと思います。

 

 

 

棚橋選手なら新日本プロレスで一番顔が売れてるし(真壁選手を除いて)、イケメンでもある典型的なベビーフェイスですよね。彼のフィニッシャーは素人にも痛みが伝わるハイフライフロー! これはもう水戸黄門の印籠に通ずるものがありますよね。これこそ勧善懲悪!ファミリー層が求めるものじゃないのでしょうか。